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格安でも失敗しないシェアオフィスの選び方 4年以上利用者が教えます

シェアオフィスを借りて仕事をしたい。

でも、たくさんの候補があって選び方がよくわかりません。

なにか良い選び方や選び方のコツのようなものがあるのでしょうか?

シェアオフィスの選び方は、場所や家賃を下調べしておいてから、内見で決めるのがベスト。

しかし、シェアオフィスの使い勝手は一回の内見ではわからない点が多く、内見する前にチェックポイントを確認しておくと良いでしょう。

4年以上の利用経験から、個人利用できるレンタルオフィスやシェアオフィスの選び方を紹介します。

長年の愛用者だからこそわかる独自の視点から、相場の考え方や場所の決め方、内見時に見過ごしがちな確認すべき点について詳しく説明します。

シェアオフィスの良いところ

メリット

  1. 個人でも契約できる
  2. 手軽に借りれる
  3. 料金が安い
  4. 利便性の良い立地

シェアオフィスは、日本語で言えば「机貸しサービス」のこと。仕事をする「机スペース」を貸してくれるサービスです。

シェアオフィスは使いやすいし、集中して仕事をするにはうってつけ。費用もとても安い。家賃は都内の便利なところでも、月額1〜3万ぐらいみとけば十分。

普通の賃貸オフィスであれば、光熱費やネット回線、清掃の手間、家具の購入といったことがあります。でも、シェアオフィスなら、月額料金だけ払えばそれで完結!

事務机やイスを購入する必要すらありません。

利用している方も、会社員の方、フリーランスやひとり起業、起業準備中の方、副業や受験勉強での利用などと多種多様。法人で利用している方もいれば、個人契約の方も多いです。

最近では自宅勤務増加の影響もあり、自宅ではなかなか仕事がはかどらない方の利用が増えてきているようです。

テレワーク推進の一環で、企業がシェアオフィスを借りることも増えてきました。そういえば、パソコンに向かってミーティングしている人も最近多く見かけるようになりました。

シェアオフィスのデメリット

シェアオフィスは、「手軽に借りれる」「料金が安い」「立地条件が良い」というメリットがあります。

その反面、デメリットもあります。シェアオフィスを選ぶ場合は、デメリットも確認しておいたほうが良いです。

メリット

  1. 様々な人が利用している
  2. 共有空間
  3. 仕事の内容がバレやすい
  4. ネットのセキュリティが不安

様々な人が利用している

シェアオフィスは、自分だけのオフィスではなく、当然の他の人も利用しています。

そのため、ちょっと苦手だなという人もいたり、不快感を感じる人が利用していたりします。

私が利用して嫌だった経験は、私語禁止のサイレントブースで大声で電話している人がいたり、飲食禁止スペースなのに堂々と食事している人(しかもカレー!オフィススペース全体がカレーの匂いで充満してしまいました)がいたりとルールを無視する人がいたりしたことです。

あと、いびきをかいて寝ている人がいるのも、かなり嫌ですね。

実際問題として、こういう人がいた場合、注意された人が逆ギレしてトラブルになったりするので、利用者としてはなかなか注意しづらい、ということがあります。

管理する人がきちんとしたシェアオフィスを選びたいです。

共有空間

シェアオフィスは、様々な業種の人、いろんな性格の人が利用しています。

なので、自分は不快だと感じていても、別の人はそんなに気にならないこともあります。

たとえば、エアコンの設定温度。

自分は暑いから、設定温度を低くしたいと思っても、他の人は寒いから設定温度を上げたいと思うかもしれません。

その場合は、暑いのを我慢するケースも出てきます。

冬の場合は逆ですね。

それから、トイレの利用については、個人差があります。

綺麗に使う人、かなり汚す人。様々です。

一度、某シェアオフィスに試しに行ってみたら、オフィススペース中トイレの匂いが充満していて、30分とそこにいれなかった経験があります。

仕事の内容がバレやすい

パソコン画面を開いていれば、その人が何の作業をしているか、だいたいわかってしまいます。

また、電話をしていれば、会話の内容でどんな仕事をしているのか、その人が儲かっているのかさえわかってしまいます。

気にしない人なら許容できるとは思います。

でも、仕事の内容を知らない人にオープンにしているようで、私はすごく気になります。

ネットのセキュリティが不安

シェアオフィス内では、無線LANを利用できます。

セキュリティ対策もしっかりやっていると思いますが、やはり多くの人が利用しているので、セキュリティは万全ではありません。

だれかが自分のパソコンに侵入したりと言う可能性はゼロではないと思います。

ネット銀行のログインなどは、かなり慎重になったほうが良いと思います。

シェアオフィスの選び方まとめ

シェアオフィスやレンタルオフィスを利用する際は、下記の3ステップで決めるのがおすすめです。

  1. 場所を決める
  2. 料金を確認する
  3. 内見で使い勝手を確認する

一番最初に、場所を決めます。その次は、家賃。家賃の情報は、各シェアオフィスのホームぺージに記載されています。

最後は内見を申し込み、実際に使い勝手を確認しましょう。

ネットで検索すると、本当にたくさんのシェアオフィスがヒットします。

シェアオフィスの場所の決め方

場所の選び方

  1. 自宅に近い場所
  2. 都心に近い場所

シェアオフィスの第一歩は、まずは場所からです。

ご自身の仕事スタイルに合わせて場所を選ぶのが基本です。

もしパソコンだけですべて完結する仕事なら、自宅に近い場所にすることをおすすめします。

どうしても人と会う必要がある場合は、都心に近い場所(あるいは交通の便が良い場所)が良いでしょう。

パソコンがメインなら、自宅に近い場所

パソコン作業がメインで、会議なども遠隔で行うことが多い場合は、自宅に近い場所がオススメです。

できれば同じ路線内で、自宅から2〜3駅ぐらい離れたところにあるぐらいが理想です。

自宅から2〜3駅ほどであれば、通勤時間はドアツードアで30分程度でしょうから、その間に気持ちを仕事モードに切り替える事ができます。

自宅からあまりに近いと、なかなか仕事モードに切り替えることができませんし、逆に遠すぎると通勤時間がかかりすぎますし、満員電車に合う確率も多くなります。

大きな地震があったり、台風などの災害が発生した場合でも、自宅から近ければすぐに自宅に戻る事ができます。電車が利用できなくても、最悪歩いて帰れる距離でしょう。

家族がいれば、やはり有事のときのことは考えておきたいですね。

さらに言うと、通勤時間が短ければ交通費も少なくて済みます。

パソコンだけで完結し、実際に人と会う必要がなければ、無理して都心のシェアオフィスを借りる理由はどこにもありません。

最近は、住宅街に近いところにあるシェアオフィスも増えてきました。

ご自宅の路線名でシェアオフィスを検索してみてください。ひとつやふたつ、見つかるはずです。

人と会う仕事がメインなら、都心に近い場所

営業など、人と会う仕事がメインなら、なるべく都心に近い場所がオススメです。

シェアオフィスなら、都心の一等地にある、かなり便利な立地でも1〜3万/月ほどから借りれます。これは利用する側からすれば、かなり画期的なのではないでしょうか。

複数拠点を持っているシェアオフィスにすれば、例えば、今日は銀座、明日は渋谷というように臨機応変に仕事をする場所を変えることができます。時間効率がかなり良くなります。

また全国に拠点を持っているようなところならば、出張時でも仕事がやりやすいです。

最近は利用者の利便性を考慮して、全国に拠点を持つシェアオフィスも多くなりました。

シェアオフィスの料金は?

月1万〜3万円が目安

仕事するスペースだけなら、机ひとつのスペースで、365日利用できて、だいたい月1万円〜3万円前後と考えておくと良いでしょう。もちろんWIFI、光熱費、水道代込みです。

5万円以上するところは、おそらく高級感をうたっているオフィスでしょう。ホテルみたいな内装とか受付の人がいるとか、お茶出しがあるとか・・・・・・。

でも、実際仕事するなら、そんな高級感は必要無いですからね。机一つあれば、これだけで必要十分という感じです。

値段の幅は、1万円〜3万円ぐらいとけっこう幅はありますが、1万だろうが3万円だろうが、施設内容はほとんどあまり変わりません。

その点で考えれば、価格と立地条件で決めてもそんなに失敗は無いとは思います。

ただし、あまり安いとフリードリンクといったサービスがなかったり、マナーが悪い人が多かったりするので注意が必要です。

施設の設備や使っている人の様子などは、内見のときにしっかり確認しておきたいです。

もっと安くしたいなら

私の感覚だと、月1万〜3万円が目安ですが、もっと安くしたいなら平日利用だけ、土日祝利用だけといった利用方法なら、月6千円ほどから借りれます。

副業している方や起業準備中の方なら、土日祝利用といった使い方がオススメ。

費用も安いですし、いろんな業界の人を見れるのでかなり刺激になりますよ。(あえて知り合いになる必要はありません)

私も、脱サラ前の起業準備中からシェアオフィスを借りていました。

そこでいろんなフリーランスの方や起業家の方を見て、自分でもなんとなく起業できそうだな、という気持ちになることができました。

個室にするべきか、机だけで良いのか

個室の場合は、安ければ5万円ぐらいからあります。でもむちゃくちゃ狭い。閉所恐怖症の人は耐えられないかも知れません。

もっと設備が整っているところなら、数十万はします。

私はあえて個室にする必要は無いと思います。

個室にするメリットは、他の利用者からパソコンの画面を後ろから覗かれる心配がないことと、荷物をそのまま残して退室できることにあります。

でも実際のところ、他の人のパソコン画面をジロジロ見る人はいません。

もしいても、ちらっと見るだけです。ちらっと見るだけで、どんな仕事をしているのかがわかってしまうことはありません。パソコンの文字は小さいから、そもそも読めないです。

荷物については、ロッカーを借りることで解消できます。

それに大抵のシェアオフィスの机には、パーティションが設置されています。もし隣の席に人がいても、パーティションがあるので、自分のパソコン画面を覗かれることもありません。机のスペースが広ければ、隣りに座る人の圧迫感もそんなには気にならないです。

これは私の意見ですが、仕事に集中していれば、個室であろうがあまり関係無いように思います。

なので、コスト的に安い、机だけを借りる方が合理的だと考えます。

それに個室だと、もし火災があった場合、気づきにくいというデメリットもあります。

内見で使い勝手を確認する11のポイント

だいたいの場所と予算が見えてきたら、次はシェアオフィスを実際に見に行ってみましょう。

シェアオフィスの内見は、どんなところを確認すべきなんでしょうか? 準備無しでただ内見するだけでは、よくわからない部分もあります。

シェアオフィスの内見で確認すべき点は、仕事に集中できる環境かどうかという基準で見ることが重要です。仕事をする上でマイナスになりそうなところは必ずチェックしておくと良いでしょう。

実際に利用している者からすれば、トイレが汚れていないか、エアコンの効き、直射日光の当たり方、ドリンクスペースなどの使い勝手は、仕事をする上で大事な要素です。長時間過ごすわけですから、ちょっとのマイナス要素でも、仕事に大きく影響します。

内見でチェックすべきポイントを下記にリストしました。

ポイント

  • シェアオフィス担当者の人柄
  • トイレの綺麗さ
  • 窓の方向(西向きは避ける)
  • エアコンは効くか
  • 他に使っている人はどんな感じ?
  • 満席になることはあるのか
  • サイレントスペースはあるのか
  • フリードリンク
  • 食事スペースはあるか?
  • 机の広さは十分か
  • 個室の場合:完全個室?

内見の申し込み方

内見は、シェアオフィスに電話やメールをして、日時を予約しておきます。

見学するだけでも大丈夫です。

契約については、各シェアオフィスで違いはありますが、個人の場合は基本的には本人確認書類、起業する場合は、事業説明書ぐらいでしょうか。

簡単な審査の後、2〜3日でOKが出るはずです。

シェアオフィス担当者の人柄

まず最初に見るべきは、シェアオフィス担当者の人柄ですね。

あまりにもグイグイ来たり、しつこく契約を迫ってくるなら、やめておいた方が良いかも。

私の経験だと、付かず離れずといったタイプの人は信頼できます。

トイレの綺麗さ

内見のときは、トイレはかならずチェックするべきです。

トイレが清潔にされているかどうかで、シェアオフィスが利用者のことを考えているのかどうかがわかります。

トイレが綺麗かどうかって意外と重要です。内装や設備が綺麗でも、マナーよく使われているか、汚れていないか、匂いはどうかというのはキチンと見ておいた方が良いです。

シェアオフィスは、いろんな人が共同で使う場所ですから、汚いトイレの使い方をする人も時々ですがいます。

トイレが汚ければ、本当にうんざりします。仕事のやる気もなくなりますよ。

あと、細かいポイントかもしれませんが、風邪予防の面からも手洗い石鹸が置いてあるかどうかも見ておくと良いです。

実際の所、石鹸が置いてないシェアオフィスも多いんです。

退職後は、体調管理を万全にしておく必要があります。体調不良で仕事キャンセルすると次回以降の仕事がなくなったりしかねませんからね。

内覧時って、雰囲気とか机や椅子の設備、ロッカーサイズなどに目を奪われてしまい、トイレのチェックってあまりしないと思います。

でも、毎月数万円の家賃がかかってくるし、毎日そこで仕事をするわけですから、気持ちよく仕事をするためにもトイレチェックはやった方が良いと思います。

ちなみに私が利用しているシェアオフィスのトイレは、昼過ぎにはかなり汚れています。

シェアオフィスを使っていると、トイレは一人になれるただ一つの場所でもあります。フーっと息を吐いて、肩の力を抜けるところでもあります。

そんなところが臭かったり、汚かったりすれば、うんざりです。仕事のやる気にも大きく影響します。

窓の方向(西向きは避ける)

内見で見落としがちなのが、窓の方向。

よくあるのが、西向きで夕方の西日が凄まじく、まったく仕事にならないパターン。

夏の西日直撃は、熱中症直行パターン。

安いシェアオフィスは、西日が当たりやすい場所が多いので注意しておいた方が良いでしょう。

エアコンは効くか?

私が経験したのが、シェアオフィスの会社が冷暖房費をケチって温度設定が緩めになっているパターン。

夏は汗が止まらないほど部屋全体が暑くなり、冬は寒くて手がかじかみ、パソコンのキーボードが打てないほど。

冬寒すぎたり、夏暑すぎたりすると、仕事どころじゃなくなりますから。

といっても、これは実際に利用してみないとわかりにくいポイントかもしれませんね。

でも、建物の構造を見ることで大体予想できると思います。

窓が大きくて、遮るものがないような構造であれば、冬は寒く、夏はかなり暑くなるでしょう。また、西向きのオフィスなら、西日がきつくないかはチェックしておいた方が良いと思いますよ。

値段が安いシェアオフィスでラッキーと思っていたら、西日が暑くて夕方から仕事にならないこともありますからね。

ちなみに私が利用しているシェアオフィスは、冬は寒くてみんなコートやジャンバー着て仕事してます。

内見のときは、エアコンの設定がどうなっているのか質問しておきましょう。

他に使っている人はどんな感じ?

シェアオフィスは、いろんな人が仕事をする場所です。

年齢も様々で、20代の人がいれば、60代以上の人もいます。

マナーが良い人もいれば、悪い人もいます。

類は友を呼ぶと言います。

どんな感じの人が多いのか、内見の時には必ず見ておきましょう。

満席になることはあるのか

机だけを借りる場合、多くの方はフリースペースを選ぶと思います。

フリースペースは、早いものがち。

先にオフィスに来た人が、空いている机を使えます。

だからもし満席になれば、仕事をするスペースがなくなることになります。

内見のときは、必ず満席時の対応について確認しておくべきでしょう。

サイレントスペースはあるのか

これは内見の前に確認できますが、飲食・私語禁止のサイレントスペースの有無は重要です。

なぜなら、サイレントスペースの以外の場所だと、とたんに騒々しくなります。

営業トークの声、打ち合わせの声、携帯電話の着信音など、気になる人は仕事できなくなるほどです。

静かな環境で集中して仕事したい人は、かならずサイレントスペースの状況は確認しておくべきしょう。

フリードリンク

これは人によりますが、私はフリードリンクの有無は重要なポイントだと思います。

なぜならフリードリンクがなければ、コンビニや自販機で飲み物をわざわざ買いに行かなければなりません。毎日のことですから、お金もかかりますし、ゴミも出ます。

賃料を下げるために、フリードリンクをやらずに自販機を置いているところも多いですが、できればフリードリンクある方が良いと思います。

ミネラルウオーターやお茶ぐらい飲めれば合格で、コーヒーがあれば最高ですね。

一日仕事していれば、喉乾くので何か飲みたくなります。

毎日自販機を利用したりコンビニでペットボトルを買うとなると、一ヶ月で考えるとけっこうな出費になります。起業したての頃はそんな余裕も無いと思いますので、水筒持参になると思います。でも、これが結構重かったりします。

ちなみに私が利用しているシェアオフィスではフリードリンク無いので、毎日水筒2本持参しております。重い!

食事スペースはあるか?

シェアオフィスで仕事していると困るのが、実はランチする場所。

外食すれば良いのですが、お弁当の場合は、食べるところが無かったりします。

シェアオフィス側では、ミーティングスペースを食事スペースとして使ってください、と言ってくれるんです。でも実際は、仕事のミーティングしているとなりで弁当広げるのは、なんとなくバツが悪いんです。

だから理想としては、食事専用のスペースがあれば最高!といった感じです。さらにいえば、電子レンジが使えればベストですね。

机の広さは十分か

机は広ければ広いほど良いです。

自分が使えるスペースが広がりますからね。

安いシェアオフィスだと、机をいっぱい並べようとして机のスペースを狭くしがち。

目安は、13インチのパソコンが横に3台並ぶぐらいのスペース。

このぐらいあれば、自分の快適なプライベート空間を保てます。横に座られても威圧感は感じないです。

個室の場合は?

私は個室を使ったことがないのですが、見るべきところはわかります。

それは下から上まで壁で覆われている、いわゆる「完全個室」かどうかです。

よくあるのは、防災の観点からか、天井から30センチぐらい隙間が空いているパターンです。

これだと自分の声が漏れたり、外からの声が聞こえてきます。

もし静かな空間が必要であれば、「完全個室」にした方が良いでしょう。しかしその場合は、火災や地震が合った場合どうなるかは確認すべきです。

シェアオフィスを活用して、起業を成功させよう

シェアオフィスは、格安料金がなんといっても魅力ですが、価格面だけで決めてしまうと、後々うんざりすることが多いのも確かです。

「思っていたのと違った!」「これじゃ、仕事にならない!」というトラブルは避けたいです。

やっぱりきちんとしたところを選びたいです。仕事のパフォーマンスにも影響します。

最近は選ぶのに困るほどたくさんのシェアオフィスがあります。

自分のスタイルにあったオフィスをじっくり探してみてください。

シェアオフィスやレンタルオフィスは、自分に合うかどうかがポイントです。

仕事に集中できる環境かどうか、実際に何件か見に行った方が良いです。

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40代で退職を経験した私が、当時の日記を元に書いています。退職するまでの苦悩や転職失敗経験、家族のこと、お金のこと・・・・・・。そして起業失敗経験まで。私のつたない経験が、皆様にとって少しでも役に立てば幸いです。詳しいプロフィール ■PDF冊子「退職の迷い解消ハンドブック」無料プレゼント中!

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